ヘドロ沼
先週フィルター交換の際かなり濁りとゴミが浮遊していたので 燃料タンク洗浄することに。
燃料タンク上面に油面センサーと燃料ホースの穴があることがわかっていたので どちらかから抜く算段をしておりましたが、燃料ホース側は手が届かない感じだったので 油面センサーの穴を利用することに。
外してびっくり

フロートに正体不明のノロが付着しておりました。
そろそろ引き出してウエスで拭いて その穴から灯油ポンプで燃料を排出することに。

できるだけ上澄みのきれいな軽油を再利用するためにそろそろとポリ缶に汲み出し。
その際フィルター付き漏斗を使用して水の混じった軽油とゴミを分離。
ポリ缶3つ目の半分ぐらいで徐々に汚れた軽油が混じってきたので、バケツに切り替えて汲み出し。
そこからが地獄・・・ ドロドロヌルヌルの濁った軽油がどんどん出てきます。
ある程度抜いたら 針金の先にウエスを付けて燃料タンクに突っ込んでできるだけゴシゴシやって 軽油を足した後またポンプで汲み出し というのを数回繰り返しまして

特別ゴミの多いところをペットボトルに移し 残りはポリ缶に。廃棄するしかないやつです。
どうやら25リッターくらいは水・ゴミ混入していたようで、よくこれで天草まで走れたもんだとちょっと感動?

この後きれいな上澄みの軽油をタンクに戻し フィルターを一旦外してゴミを出して再取り付け。
エア抜き後 30分以上アイドリングしてから試運転してみましたが、若干改善していたもののやはりふけ上がらず 自分ではもうこれ以上は無理っぽいので断念しました。
おそらく残るは燃料噴射まわりの清掃及びエア抜きかもしれませんが ドライブが抵抗になっている感も否めず、この冬はもう船釣りはできそうにない感じです。
燃料タンク上面に油面センサーと燃料ホースの穴があることがわかっていたので どちらかから抜く算段をしておりましたが、燃料ホース側は手が届かない感じだったので 油面センサーの穴を利用することに。
外してびっくり

フロートに正体不明のノロが付着しておりました。
そろそろ引き出してウエスで拭いて その穴から灯油ポンプで燃料を排出することに。

できるだけ上澄みのきれいな軽油を再利用するためにそろそろとポリ缶に汲み出し。
その際フィルター付き漏斗を使用して水の混じった軽油とゴミを分離。
ポリ缶3つ目の半分ぐらいで徐々に汚れた軽油が混じってきたので、バケツに切り替えて汲み出し。
そこからが地獄・・・ ドロドロヌルヌルの濁った軽油がどんどん出てきます。
ある程度抜いたら 針金の先にウエスを付けて燃料タンクに突っ込んでできるだけゴシゴシやって 軽油を足した後またポンプで汲み出し というのを数回繰り返しまして

特別ゴミの多いところをペットボトルに移し 残りはポリ缶に。廃棄するしかないやつです。
どうやら25リッターくらいは水・ゴミ混入していたようで、よくこれで天草まで走れたもんだとちょっと感動?

この後きれいな上澄みの軽油をタンクに戻し フィルターを一旦外してゴミを出して再取り付け。
エア抜き後 30分以上アイドリングしてから試運転してみましたが、若干改善していたもののやはりふけ上がらず 自分ではもうこれ以上は無理っぽいので断念しました。
おそらく残るは燃料噴射まわりの清掃及びエア抜きかもしれませんが ドライブが抵抗になっている感も否めず、この冬はもう船釣りはできそうにない感じです。
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